サイト作成でジャンル決める時に興味のあるなしどうでも良い

この記事の著者

名前:ひろきん 専門:採用スペシャリスト(今まで500人以上一人で雇った経験あり)、ブログマーケティング、ブログ集客、記事外注化 肩書き:元公務員 元プロ社畜。上司にクソいじめられていた社畜時代に「公務員は副業禁止?かかってこいや!」精神で在職中にビジネス起業。バレても大丈夫なように対策をしながら必死にアフィリエイトサイトを作成し続ける。そしてわずか1年で本業の収入を超えたため社畜脱出。趣味は子育て。会社辞めたい現在給料18-30万で頑張っている社畜に「仕事は楽しいかね?」と皮肉とユーモアたっぷりに低姿勢でサポートしている。コンサル生多数活躍中。得意分野は外注化。1人で常時100人程雇い、最低でも1ヶ月100記事以上を自分の時間を使わずに記事追加しており、時間のない社畜に外注化を薦めている。2019年の年収5000万で1億目指して邁進中
マンガで「月収100万までの物語」を読む。

最近知った耳で聞ける読書アプリ。780円聴き放題。これは革命。自転車や電車やどこでも聞ける。これで1日1冊、年間300冊の本の虫へのハードル下がった。無料期間あるので是非お試しを。世界変わるで。

オーディオブック配信サービス - audiobook.jp
---------------------------------------

まいどひろきんです。

今日も、クソ社畜の皆さんに向けて、低姿勢で有益な情報をお届けしていきたいと思います。

よろしくお願いします。動画でもぜひ↓

 

外注化するからサイトジャンル関係なし!

「サイト作成でジャンル決める時に興味のあるジャンルを選ばない理由」を話していきたいと思います。

結論は、、、

「外注化するから」

です。

最終的には、自分のことについて記事を書くわけではないので、興味のある無しは関係ないということです。

もう少し詳しく説明していきたいと思います。

アフィリ解説サイトに惑わせれるな!

「アリフィエイトのサイトを作る際は興味あることをテーマにしましょう。」

って書いてあるんです。けど、、、それは、

自分で書くことを大前提としています。

それに対して、僕は、他人に書いてもらうことを前提としています。だから、興味があるかはどうでもいいんです。

それよりも、大切なのは、

「そのサイトの内容に需要があるかどうか」です。

「サイトアフィリエイト おすすめ」って検索して出てくる内容(ダイエット・転職等)を記事にしていけばお金になります。

ただ、ピンポイントでコアなテーマにし過ぎてしまうと、キーワードが少なくなります

そうすると、作れる記事数も減ります。なので、記事数をある程度稼げるテーマにしておくことをおすすめしていいます。

僕は月200万くらい稼ぐサイトを持っています。しかし、そのジャンルに対してなんの興味もないです。笑

最近800万円で、サイトを買いました。その中に「エステ」のサイトもありましたが、「なんも興味ないです!」

でも、買いました。なぜなら、自分が書くことはないけど、外注さんは主婦の方が多いので、エステについて興味のある方が多いんです。だから、書いてもらいやすいと思って選びました。

「労働者」になるな!

もちろん、キーワード選定とかそういった戦略は自分でやりますけど、「興味のあるテーマにしましょう」って言っているサイトの執筆者は、考え方が「労働者」です。

労働者の考え方とは、「自分が記事を書く=自分が労働をする」ということを大前提としてしまっているのです。

そのため、自分が動く必要があるのです。それと反対に僕の考え方は、「ビジネスオーナー」の考え方です。

これは、「他人が記事を書く=自分は動かなくても良い」ということを大前提としています。

つまり、「不労収入」になります。先述した、「労働者の考え方」の人だと、「労働収入」を得ているだけです。

例えば、「必死に記事を書いて10万円稼ぎました。」というのと、「誰かに記事を書いてもらって10万円稼ぎました。」というのでは全く意味が異なります。

自分で記事を書くと、10万稼ぐのに100時間かかるとします。誰かに記事を書いてもらえば、10時間で労働は終わります。

そうなると残りの90時間で他の仕事ができるんです。

こうやってどんどん時間を作っていくと、雪だるま形式で時間が増えていくというのが、経営者の考え方です。

「興味のあるジャンル」を選ぶ必要はないです。

ビジネスオーナーになりたかったら、外注化の勉強をして人に記事を書いてもらう、興味のあることを自分で記事にするのではなくて、需要を見る、一般の人が欲しい記事を書いてもらうことが重要です。

サイトアフィリエイト記事「外注化」まとめ〜経営クソ素人が人雇う〜

好きなことと稼げることは違う!?

好きなことと稼げることは違うんです。

 

 

 

「好きなことを書く=労働者」

「稼げることを書かせる=ビジネスオーナー」

 

 

あなたは、労働者になりたいのか、それともビジネスオーナーになりたいのかということです。

これが趣味ブログの場合は違います。趣味ブログは楽しむことが1番の目的ですから、つまり、映画を見るのとかと同じです。

サイトに自分の好きなことを書く、雑記ブログにして、読者が増えたら、アドセンス広告を貼って、月10万くらい稼ぐっていうなら話は別です。ルートが違うんです。

稼ぐことが目的の場合、市場が大きいところを狙う必要があります

ネットビジネス初心者のクソ社畜の皆さんは、労働していても自分の時間はいつまでたっても生み出せません

「自分の時間をどれだけ大きくできるか」ということにフォーカスする。そうなったら、「好きなこと」なんて記事にしている時間は社畜にはありません。

自分が動かなくても、記事を外注さんに書いてもらって「不労収入」を得ていくことが大切です。

こういう仕組みさえ作れば、新しいサイトなりビジネスを始めることでどんどん収入が安定していきます。

月20万の労働収入ではなく不労収入を手に入れたら自由になれます

これを一人でやっていたら、限界がありますが、他の人と共同で行えば、お金は少しはかかりますが、何倍も早く多収入源を得ることができます。

時間をお金で買うんです。

 

 

今僕が持っているサイトの中で興味のあるものなんて、1つもありません。笑

 

まとめ

 

興味ない内容のサイトを運営していても、今月は1000万超えています。これをずっと続けていけば、今年は1億はいけると思っています。

 

アフィリエイト業界では、1億なんてまだまだ、カスみたいなもんなんで、これからも、低姿勢で頑張っていきたいと思います。

ネッチビジネス初心者の皆さんは、まず社畜を脱出すること、次は収入を安定されること、そして、自分の好きな人生を歩んで行って欲しいなと思います。

興味のあるジャンルを選んでいる人は労働者ですから、そういう観点ではなく、ビジネスオーナーの観点を身につけてください。それが最短でネットビジネスで社畜を脱出する方法です

頑張ってみてください。

それでは、ありがとうございました。

—————————————————————————————————————————

まいど、ひろきんです。

で、お前誰なん?って声が聞こえてきましたので、
ちらっと自己紹介いたします。

僕は関西生まれ関西育ちの元公務員。
不動産投資とネットビジネスで

月100万以上稼ぐことに成功して

公務員辞めました。

たいした才能も特技もない、
面倒臭がりのダメダメ人間ですが、
なんとか仕事辞められるくらいの
収入は手に入れました。

正直、やったら誰でもできると思います。

僕がどうやって仕事を辞めて月収100万
稼げるようになったか、下記の記事で公開しています。

月収100万物語を暇つぶしに読んでみる

—————————————————————————————————————————

過激なメルマガお届けしています。

過激なメルマガを鼻で笑いたい人が集まる聖地はこちら

副業禁止をくぐり抜け、公務員が稼ぐ方法を思いつき、実践した内容はこちらやで

—————————————————————————————————————————

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA