お金になる趣味を紹介。 ぶっちゃけ何でも仕事にできるって話

この記事の著者

名前:ひろきん 専門:採用スペシャリスト(今まで500人以上一人で雇った経験あり)、ブログマーケティング、ブログ集客、記事外注化 肩書き:元公務員 元プロ社畜。上司にクソいじめられていた社畜時代に「公務員は副業禁止?かかってこいや!」精神で在職中にビジネス起業。バレても大丈夫なように対策をしながら必死にアフィリエイトサイトを作成し続ける。そしてわずか1年で本業の収入を超えたため社畜脱出。趣味は子育て。会社辞めたい現在給料18-30万で頑張っている社畜に「仕事は楽しいかね?」と皮肉とユーモアたっぷりに低姿勢でサポートしている。コンサル生多数活躍中。得意分野は外注化。1人で常時100人程雇い、最低でも1ヶ月100記事以上を自分の時間を使わずに記事追加しており、時間のない社畜に外注化を薦めている。
マンガで「月収100万までの物語」を読む。

最近知った耳で聞ける読書アプリ。780円聴き放題。これは革命。自転車や電車やどこでも聞ける。これで1日1冊、年間300冊の本の虫へのハードル下がった。無料期間あるので是非お試しを。世界変わるで。

オーディオブック配信サービス - audiobook.jp
---------------------------------------

毎度ひろきんです。

今日もクソ社畜の皆さんに向けて、低姿勢に謙虚に有意義な情報をお伝えしていきたいと思います。

今日のテーマは「お金になる趣味を紹介。ぶっちゃけ何でも仕事にできるって話」というテーマでお伝えしていきたいと思います。よろしくお願いします!

動画でも見れます↓

お金になる趣味を紹介。ぶっちゃけ何でも仕事にできる

お金になる趣味を紹介っていう所なんですけど、趣味をお金にできないかなとか、好きなことを仕事にしたいって思ってる人って、たくさんいらっしゃると思うんですよね。

恐らく全人類が、自分の好きなことを仕事にしたいと思ってると思うんですよね。

昔はそういうことがなかなか難しかったんですけど、ITの発達によって(インターネットができたことによって)誰もが可能な世界になってきました。

しかし、その「やり方」を知らない人はたくさんいます。一方で知っている人は自分の趣味をどんどん仕事にしていってるんですよね。副業であったり、兼業であったり。

今回は「やり方がわからん!」という人のために、簡単に説明させていただきたいと思います。

ぶっちゃけ、なんでも仕事にできるんですよね。それは何故か?というと

結論なんですけど、とにかくSNSやサイトで情報を発信するということが大事です。

基本的にはそこで、商品を紹介する、もしくは広告費で稼ぐという2つになってきます。これが一番今ネットで稼ぐということですね。

自分の好きなことっていうのは、ネットで稼ぐっていうのが主流になってきてます。

ネットの力を使うと、リアルなところでは、自分の半径数メートルの人しか知り合えないし、何かを売るって時にも売れないですけど、ネットってなると全世界がお客さんになるわけですよね。

そのお客さんたちの0.001%とかでも、自分が何か紹介するものを購入してくれたり、自分の情報発信したもの(ブログであったり動画であったり)を見てもらうことによって、広告費を稼げたりできます。

本当に何をすればいいの?という段階の人は、↓から見てみるとわかりやすいかもしれません!

ネットビジネス最初に何したらいいか全くわからん社畜へアドバイス

もう少し詳しく説明していきたいと思います。

情報発信、SNSやサイトで商品紹介もしくは広告費で稼ぐ

これが結論です。

まず定義として、趣味と仕事の違いって何やねんってところだと思うんですんけど、これは結構色々諸説あったり、人によって違うと思うんですけど、僕が思うのはこれですね。

「趣味」というのはお金を払うこと、「仕事」というのはお金をもらうこと。これに尽きるんじゃないかと思うんですね。

なので、趣味を仕事にしたいというのであれば、お金を払っている状態からお金をもらう状態に変えればいいわけです。じゃあそれどうやるの?っていう話ですが、それを今から説明します。

どんな趣味でもお金になる

自分では当たり前だと思っている技術だったり、友達に話したくなる情報を発信していくというのがベストです。ベストというか、基本的にはこれですね。

「何じゃそれ?」っていう話だと思うんで、深く言うと、例えば自分では当たり前だと思っている技術(スポーツ、習い事、特技、何でもいいです)この辺が、全部お金になります。

例えばスポーツ(サッカー)、習い事(習字)特技(あやとり)を例にしてみます。こんなサッカー、習字、あやとりで お金をどうやって稼ぐっていうことなんですけど、友達に話したくなる情報も話してから説明します。

例えば、地元の花火の穴場スポットとか、特売のお店の話とか、知る人ぞ知る美味しいお店とか、デートコースとか、何でも良いんですけど、

花火の穴場スポットっていうのは、地元の人しか知らない場所っていうのは必ずあると思うんですよ。そういう場所とか、特売のお店とか、特別なものを売っているとか。

そこらへんに住んでいる人しかわからない情報とか、

知る人ぞ知る美味しいお店(食べログにも載っていないけどめちゃくちゃうまい)とか、店員さんにこんなことを伝えるとこんなお寿司が出てくるとか(僕が昔行っていたお寿司屋さんでは、メニューには書いてないんですけど、店員さんに言ったら出てくるメニューなんかもありました)とか、

デートコース(検索で出てこないもの)とか、そういうのって自分自身であったりすると思うんですよね。

例えば高校生だったら、暗闇であまり人がいないところでイチャイチャしたい場合があるじゃないですか?

だいぶ昔の話ですけど(笑)高校生とかって、家に呼んだりすると恥ずかしいとかってなったら、暗闇の公園で あんまり人が来ない公園のスポットとか・・・

少し変な話になってしまいましたけど、ほとんどの人が知らないけどすごい役に立つ、友達にしか話したくないような情報とかっていう情報を発信していくとのはすごく需要があるんですね。

どうやってお金にしていくのか

お金にする方法として具体的に説明すると、「ターゲットを決める」というのがすごく大事になってきます。

ターゲットというのは、自分がどういう人に情報発信をしていくかということですね。

とにかく自分の好きなことをしまくる(サッカーなど)ことと、他人の役に立つかを考えて行動するということの2つが大事なんですね。

つまり、サッカーを例にすると、どういう人を対象に情報発信をしていくのかとなると、

ターゲットとして、「サッカーをまだ始めたての人」であったり、自分がサッカーの腕に自信があれば、「サッカーの難しい高等テクニック」とか、「大会」とか、そういうのを情報発信していくわけですよね。

とにかく自分の好きなことをしまくる。

その中で、他人の役に立つかを考えて行動するというのは、

例えば「教える」。もしサッカーを始めたての人が自分の動画なりサイトなりに来てくれているのであれば、リフティングの仕方とか、自分は簡単にできるけれども、初心者の人ができないことを情報発信していく。

そしたらそれでどんどんファンが出てきます。

とにかく、ターゲットを決めて情報発信をしていく。加えて、他人の役に立つことを発信していく

そうすると、マネタイズ(お金を稼ぐ方法を考えること)を覚えていく。

とにかく行動を起こして、マネタイズを覚えていきます。

「他人の商品を売る」「自分の商品を売る」「教える」「広告」の4つ

この4つを詳しく説明していきます。

他人の商品を自分のサイトで売るとなると、熱狂的なファンがターゲットです。

こんな「ファンなんてできるのか?」と思っていると思うんですけど、どんどんできてくるんですね本当に。

自分の経験を発信していくだけで、ファンができてくるんです。

その人たちに対して、自分もしくは人の商品を売る、自分の経験談を教える、もしくは、その人たちから直接お金をいただくのではなくて、Googleなんかの広告を貼ることによって広告費をもらうの4つがあります。

これを、先ほどのサッカー、習字、あやとりの例で具体的に説明していきます。

どういったものでやるかっていうと、SNSYoutubeTwitterInstaFacebook、サイト)に自分のやっていることを情報発信していくと、お金に変えていけるんですよね。

儲かる儲からないはマーケティングを覚えていかなければならないんですけど、その話は難しいので今は仕組みを理解するという感じでやって欲しいんですね。

サッカーの場合は、リフティングの仕方とかを教えますね。(簡単な動画など)それで、興味を持ってくれた人が自分のファンになってくれて、チャンネル登録をしてくれたり、それで広告費がもらえたりします。

例えば、5分でできるリフティングとかっていう動画を作ります。これでファンが増えていくと、難しいこと(カーブをかける方法)とかがあるとして、これを次は100円とかで売ったりするわけですね。

売り方っていうのは、記事(Noteの限定動画)とかで自分自身で商品にしていくことですね。

すごい有名なサッカー選手の練習法が売っているんであれば買ってレビューをする(アフィリエイト)とか、これが、教えるっていうやり方ですよね。

次に習字であったら、自分がまあまあできたりすることっていうのは意外と、習字を習いたいとか、習字を習いたいと思っている人にとってはめちゃくちゃすごいことなんですよね。

僕のお母さんが習字めちゃくちゃうまいんですけど、丁寧に解説する動画をとったら絶対需要あると思うんですけど絶対しないんですよね(どこかでさせようと思います)。

あやとりなんかも一緒です。

地元の花火の穴場スポットとか、特売のお店、デートコースとかも、地元の役に立つ情報とかサイトとか動画とかであげると、地域とかのファンがつくわけですよね。

でも全部うまくいくわけではなくて、簡単にはつかないですからこれは試行錯誤してやっていかないとダメなんです。僕でもYoutubeの動画チャンネルはやっと600人越え(鼻くそレベル)ですから。

それを自分が当たり前って思っている技術と話したくなる技術を発信していって、それに共感してくれた人がどんどん登録してくれるっていう感じですね。

僕の例えで言うと、自分の好きな情報を発信していくと、需要が必ず出てきて、ファンの方から、「こういったものないですか?」と出てくることがあります。

実際コメント欄で、「情報発信の教材とかないですか?」なんていうコメントがありました。

僕はサイトアフィリエイトのやり方を情報発信しているんですけど、僕自身が行なっている情報発信のやり方(Youtube動画の撮り方や、運営しているサイトの構成など)自体を説明していないんですよね。

それに対して、「情報発信それ自体の教材がないですか?」って言われました。これが、自分で趣味をやっていくと、新たな価値観が生まれて、需要のないところに需要が生まれていくんですよね。

僕自身は今教材を作っているんですけど、その途中でも「今、教材作っているんで待ってください」という共感してくれるファンの方が、僕の商品を買いたいっていってくれるんですよね。

これができると、ビジネスが発展していくんですね。

こういったものないですか?とか、需要が生まれていくんでマネタイズもしやすくなるんですよね。

ちょっと難しかったかもしれないんですけど、概要を把握してもらえれば十分です。

↓ちなみに、アフィリエイト初心者向けの記事も書いていますのでぜひご参考にしてください。

サイトアフィリエイト初心者が月10万稼ぐには〇〇時間必要?

まとめの結論:情報発信が大事

としては、とにかく自分が好きだって思っていることとか、役に立つ情報とかをSNSやサイトでどんどん情報発信していくんですね。

動画を撮ったことがない人でも、IPhoneのカメラを空に向けて「花火の穴場を紹介します」と、動画を撮って投稿するだけでいいんですよ。塵も積もれば山になります。

僕自身も今、ひろきんサイトって言うのを運営しています。公務員を辞めてビジネスで成功した経験談を語っているんですよね。

自分自身が趣味であったり、やっていること、普通に過ごしているようで、実はそれが人からしたらすごいことは情報発信していくようになると、それでお金を稼げるようになるんですよね。

ヒカキンさんなんかまさにそれですよね(ビートボックス)。彼の場合は他人の商品を売るとか、自分の商品を売るとか流行っていないですけど、

会社からお金をもらったりしていますよね。まあ、スーパートップYoutuberとかあんまり参考にならないんですが(笑)

「お金を稼ぐ」と意気込むとしんどくなっちゃうんで、趣味でやっていて、いつの間にか稼げるのがベストですね。

ゆるい気持ちでやっていくのが、大事ですね。

—————————————————————————————————————————

まいど、ひろきんです。

で、お前誰なん?って声が聞こえてきましたので、
ちらっと自己紹介いたします。

僕は関西生まれ関西育ちの元公務員。
不動産投資とネットビジネスで

月100万以上稼ぐことに成功して

公務員辞めました。

たいした才能も特技もない、
面倒臭がりのダメダメ人間ですが、
なんとか仕事辞められるくらいの
収入は手に入れました。

正直、やったら誰でもできると思います。

僕がどうやって仕事を辞めて月収100万
稼げるようになったか、下記の記事で公開しています。

月収100万物語を暇つぶしに読んでみる

—————————————————————————————————————————

過激なメルマガお届けしています。

過激なメルマガを鼻で笑いたい人が集まる聖地はこちら

副業禁止をくぐり抜け、公務員が稼ぐ方法を思いつき、実践した内容はこちらやで

—————————————————————————————————————————

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA