実はめっちゃ損してるあるある[安物を買う]

この記事の著者:ひろきん
プロフィール:5年間の公務員時代に副業に取り組み、本業を大きく超える収入を得て退職。
現在は、メディア事業や情報発信をメインに活動。外部パートナーと連携した仕組み化で、労働時間がゼロに近い状態にも関わらず月収100万円を切ったことがない。経営コンサルタントとして、収益が出るサイト制作、SNS活用のコンサルティングやセミナー講師としても活躍しており、YouTuber&ブロガーでもある。また、不動産投資も行なっており、資産は1億3300万円。毎月の家賃収入だけでも200万円以上を得ている。公務員からの脱出劇と自由な生活を手に入れる秘訣を綴った「LIFE BREAK」を出版(メルマガ登録で無料購読可能)。情報発信で稼ぐ方法やこれまでのノウハウをオンラインメール講座にて配信。受講者から多数の成功者を輩出する。
無料のマンガ版「LIFE BREAK」を読む。

まいどひろきんです。

今日はこんな話。

動画でも見れます↓

はい!毎度、ひろきんです。今日も、低姿勢に、謙虚に、社畜を罵らせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

もちろん全力サポートさせていただきます。

実はめっちゃ損をしている『あるある』ということで、今日のテーマはコチラ!

「安物買うってことは超損してるよ!」についてお伝えしていきたいと思います。

安物買いは結局・・・

服飾品に限って言うなら、例えばユニクロですかね。
ユニクロとか安いので、買われる方は沢山いると思います。ですが、安いものばかりを買っていると・・・。

実は損をしています!

「なぜ損をするのか」今からお話していきますね。

今は、 売るということが簡単にできる時代なんですよ。昔と違って、自分が持ってるものを簡単に売ることができるんですよね。例えば…

  • メルカリ
  • リサイクルショップ
  • ヤフオク

こういったところで、簡単に物を売ることができる時代なんです。

ということは、売ることができるのであれば、売った時に高くなる可能性があるものを、考えた上で買った方がいいんですよね。

なぜかというと~

ブランド品をレンタルできることと同義だからです。この考え方が僕は最強だと思っています。例えば、ユニクロの服とかをメルカリで売っても・・・。

まあ、売れないですよね^^;

10円とか100円でも売れないんじゃないかな…。
新品だと売れるかもしんないですけど、使い古してしまったものを売れるのかと言われたら・・・。

これまた、売れないと思います^^;

でも、ノースフェイスとかパタゴニアとか、ちょっと高めのブランドものだったらどうでしょう。
女性しか分からないようなブランドもいっぱいあると思うんです。

そういったブランド品として確立しているものを買っておく。それって、例えば1年後に売ったとしても、ほぼほぼ値段の半額とかにならないんですよね。

もちろん綺麗に着てなかったら、値段はかなり下がっちゃうんかもしれないですけど。こういった考え方でいくと、本当にお金がかからなくなります。ずっとまわしていけるんですよね。

高いものを買えば、大切にするでしょ?

僕の場合、子供の服ならノースフェイスの服とかを買っていて、あんまり安いものは買わないんですよね 。
その理由は、安いものを買ったとしても捨てるしか選択肢がないので。

でも、ノースフェイスとかパタゴニアだったら5000~6000円で売っていますからね。そういったものを買っておくと、1年後にサイズアップした時にメルカリとかで売れば、半分以上はお金として返って来ます。

そのお金で、今年のサイズアップしたブランド服を買う。そうすると、どんどん回していくことができるという感じですね。

しかも、モノ自体も良いし、デザイン性も良かったりしますから、そういったところで満足できます。全体的に高いものは高いなりの機能性とかデザイン性とかがあるんで、そこで満足できるんですよね。

これが安いものになると、かなり適当に使ったり大事に使わなかったりするんですよね。

ここなんです!!

ブランド服を買うと愛着がわくし、丁寧に使うようになります。

これが100均で買ったTシャツとかだと、かなり適当に使うと思うんですよね。そういった考えで僕はモノを買うようにしています。消耗するものは、ユニクロとか安めのお店で買う。消耗品ではないジャケットなどは、ブランド品を買う方が絶対に損はしません。

最終的にブランド品を売る前提としてですけどね。

「ブランド品をコレクトしておきたい!」というなら、また話は別ですけど・・・。
そうじゃなくて「良い服や色んな服を楽しみたい♪」ならば、ブランド服を買うほうが良いですよね。

最近は売るほうの人もいろんな戦略を駆使してますよね。

需要を生み出す力があるやつが結局は強い。購買意欲を生み出す技術

売る時を考えて買う!

それなら、ユニクロとかでどういったものを買うのかというと、

  • パンツ
  • 靴下
  • 下着類

といった消耗品ですね。この辺は買い替えが必要なので、ユニクロがオススメ!靴下は穴があくし、パンツもよれよれになりますからね(笑)

よれよれのパンツなんて売れませんから(笑)ブランド服や上に羽織るものはブランド品。消耗品は、安い所で買いましょう。

これは、電化製品の場合も一緒だと思うんですよね。

電化製品も 一流企業のものを買っておくというのが、すごく大事かなと思うんですよね。
何年後かに売るという時になれば、やっぱり一流品の方が高く売れますから。

もちろん、電化製品というのは何年製とかがすごく大事ですよね。もう5年も6年も経つと、意味がないかもしれないですけど・・・。「売るときに価格が高くなるものを買う!」ということを大前提に考える。

そうすることで「めちゃくちゃいいものを全部買う!」というよりも「良いもの買うけど後から売る!」という風に考える。

その考え方で言うと、1万円で買ったものを1年間使ったあとに売る。すると、7000円で売れた。ということは~

3000円で良いものを1年間使うことができた!

ということになる。この考え方がすごく大事なんですね。

「世の中に出てるもの売ってるものは全部自分のものだ!!」ということですね。かなり極論ですが(笑)それくらいの考えで買い物をすると、損はしません!

 

ブランド品もレンタルできる?

僕もそういう考え方にチェンジしたんですよね。

昔、公務員時代は超安いものしか買わなかったですね。
子供服は

  • サイズアウトになるし
  • どうせ大きくなったら着ないし

なら「安いものでいいか!」となって、100~200円で売っている中古屋さんで買っていたんです。けどやっぱり、

  • ダサいし
  • よれよれだし
  • 誰が着ていたかも分かんないし
  • やっぱり可哀そうだな

という気持ちになったんです^^;それからブランド服を買うようになったんですよね。そうしたことで、自分たちも満足するし、良いものを与えてあげてたという満足感が得られるようになりました。

その服もあとで半値以上で売れたら「その服をレンタルしてたって考えたらいいや!」と思うだけで無駄じゃないと思うんですよね。

そういう風に考えると「安物ばかり買う人生より、良いものに囲まれた方が自分も満足する」そういった人生を送る方が良いんじゃないかなと思いました。

まとめ

  • 安いものばかり買わず、良いものを売る前提で買う
  • そうすることで、良いものはレンタルで借りるという感覚になる

すると、

「世界中のもの全部レンタルできるよね♪」

という風に考えることができます(笑)

これはかなり反論があるかもしれないですね・・・(ビクビク)
反論意見をお待ちしております(ビクビク)

ということで、ひろきんでした(笑)ありがとうございました!

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まいど、ひろきんです。

で、お前誰なん?って声が聞こえてきましたので、
ちらっと自己紹介いたします。

僕は関西生まれ関西育ちの元公務員。
不動産投資とネットビジネスで

月100万以上稼ぐことに成功して

公務員辞めました。

たいした才能も特技もない、
面倒臭がりのダメダメ人間ですが、
なんとか仕事辞められるくらいの
収入は手に入れました。

正直、やったら誰でもできると思います。

僕がどうやって仕事を辞めて月収100万
稼げるようになったか、下記の記事で公開しています。

月収100万物語を暇つぶしに読んでみる

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