子供の「教育費」や「習い事」はお金めっちゃいるけど対策してる?

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名前:ひろきん 専門:採用スペシャリスト(今まで500人以上一人で雇った経験あり)、ブログマーケティング、ブログ集客、記事外注化 肩書き:元公務員 元プロ社畜。上司にクソいじめられていた社畜時代に「公務員は副業禁止?かかってこいや!」精神で在職中にビジネス起業。バレても大丈夫なように対策をしながら必死にアフィリエイトサイトを作成し続ける。そしてわずか1年で本業の収入を超えたため社畜脱出。趣味は子育て。会社辞めたい現在給料18-30万で頑張っている社畜に「仕事は楽しいかね?」と皮肉とユーモアたっぷりに低姿勢でサポートしている。コンサル生多数活躍中。得意分野は外注化。1人で常時100人程雇い、最低でも1ヶ月100記事以上を自分の時間を使わずに記事追加しており、時間のない社畜に外注化を薦めている。
マンガで「月収100万までの物語」を読む。

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毎度ひろきんです。

今日はこんな話。

動画でも見れます↓

はい、毎度ひろきんです。

今日もですね、クソ社畜の皆さんに向けて有意義な情報を低姿勢で謙虚に罵らして頂きながらお話していきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。

子供の教育費について

今日のテーマは、子供の教育費についてお話したいと思います。よろしくお願いします。

久しぶりに自転車に乗りながら動画を撮っています。
ちょっと風の音がうるさいかと思うんですけれども聞きやすいように大きい声でしゃべっていこうと思ってます。よろしくお願いします。

今現在、朝4時半です。かなりいい天気で気持ち良いです。

教育費についてですね、子供の教育費、特に習い事について今回はお話していきたいと思います。

成人するまでにかかる金額が・・・

今子供さんが小さい方とか、まだ子供がいない方、に向けてお話していきたいと思ってます。

子供の教育費ってどれくらいかかるか、皆さんご存知でしょうか?

1人当たり、今言われてるのが大体2000万~3000万くらい成人するまでにかかるお金がそのくらいだと言われています。

これが、私立に行くとか、もしくは医学部に行くとかになると、もうべらぼうにこの数字が桁上がりするんですよね。とか、留学するとか、そういったことを子供がしたいって言ったときにはめちゃくちゃ膨大な金がかかるわけですよね。

これ現実問題お金がないとできないわけですよね。

そんなときにですね、自分の稼ぎが少なくて、子供に「医者になりたい!」って言われたときに「御免なさいって」って言うの嫌じゃないですか。ってことなんですけど、僕は嫌なんですよ。

あの、「医者になりたい」って言ったときに、「ちょっとお金ないから、公立だけ・・・公立とか国立ならお金出してあげるけど、とにかく頑張ってくれ」っていうのでなくて、そこで学力が無かった時に、まぁ私学しか行けないと。

何とかギリギリで入れそうなとこなら合格したってなっても、その大学費用が払えないとなると、もう閉ざされるわけですよね医者の道が。

なんで医者っばっかり言うかというと、医者が一番お金がかかると思ってるんで。もしかすると留学とかですね。これ留学費用とかがべらぼうにお金がかかるわけですよね。

アメリカとかの大学に入りたいってなった時にもアメリカの大学に入るってなったら渡航費がかかるし、向こうでの生活費がかかるし、またまた大学費用が掛かりますよね。

そういったものを全てですね、親である自分が出してあげれるのかどうか。そこが問題になってくると思うんですけど。

稼ぎがないとやはり、こういった子供の夢っていうのを、お金がないって理由で潰してしまうわけですよね。これってかなり可哀そうなことだと思うんですよね。

だってそれだけのやる気があって、そういった人生を送りたい、挑戦したいって言っている子供に対して、お金がないからごめんなって、親としてダサいと思うんですよね。

なので、それをどうやったら回避できるかってことを親も考えていかないといけないんじゃないかなって思うんですよね。

まあまあぶっちゃけもう稼ぐしかないですよね(笑)

綺麗ごとを抜きにして、稼ぐ以外に自分の子供たちの夢を応援してあげることはできないと思ってるんですよ。

金銭的にやっぱりそこは助けてあげないとだめだなぁと思うんですよね。

習い事の話。

そこから話は変わって、そういった子供たちに自分のやりたいことを、やりたいっと言ったときにお金の面で援助してあげたいっていうのは当然なんですけど。

子供たちがそういった気持ちになる、いろんなものに挑戦したいって気持ちになるには、色んなものを教えてあげないとだめですよね。

世界にはこんなことがいっぱいあるんだよって教えてあげないと、子供の好奇心は育ちませんし、世界にある職業とか、どういった国があるとか、そういった方法を子供が知ることはできないわけですよね。

じゃあどうすれば子供がそういった情報を知ることができるのかというと、もう親が教えてあげるしかないわけですよね。

この世界にはいろんな面白いことがあるんだということを、親が教えてあげないといけないわけです。

そうなると、どうやって教えてあげるのっていうと、小さい子供がいる方だったらわかると思うんですが、習い事、とか旅行とか。

そういったことをすることによって、子供に自分が持っている考え方とか、そいうった以外のもの、視点を広げてあげるってことですね。

そのためには、それ以外の事、自分以外の考え方とか、自分が持っていない技術とかを手に入れられる環境を子供に用意してあげないといけないわけですよね。

それが習い事ですよね。小さい時に色々されてきた方もいらっしゃると思うんですよね。

習い事の費用が高い

ここから習い事の話に特化していきたいと思います。

子供の習い事いくらかかるかって話なんですけど、今うちで3歳4歳6歳子供がいるんですけどもその3人の子供に水泳と習字とピアノを習わせてるんですね。

この全部のお金を合わせると大体4万くらいかかりました。4万くらいかかってます、今も。

4万から5万くらいかかるかな全部で。っていう感じなんですよ。

これわかりますでしょうか?ってとこなんですよね。

つまり、子供の養育費って一人当たり大体1万以上いくんですよ。1万から2万の間。安くてですよ。

今僕の子供は小さいのでそこまでお金かからないですけど、これ大きくなっていったらもっともっとお金がかかってくるわけですよね。

そのお金を今の家計簿から出すってなった時に、生活がギリギリだって人たち。

今の社畜給料で貯金もできない、とりあえず生活していくのがいっぱいいっぱいの給料しかもらえない人たち現実問題として子供に習い事を習わせるっていうのが、無茶苦茶難しいわけですよ。

それは金銭的にも難しいっていうのもあるんですけど、それにプラス物理的にも時間的にも難しいってという問題が出てくるんですね。

送り迎えが必要?

習い事を習わせるには小さい子供の場合には送り迎えをしないといけないわけですよね。送り迎えをするってことは基本的に親が、お母さんの方が多いんですけども、その間って仕事ができないんですよね。

今の日本には結構共働きっていうのがスタンダードになってきていると思うんですけども、共働きするってことはどちらも仕事をしている中で、どっちが送り迎えするのかとか、習い事に対する現実的な問題が出てくるんですよね。

時間的にどっちが送るのっていう。そこでやっぱり稼ぎも少なくなるわけですよね。

稼げる時間に送り迎えをしないといけない。だから僕の家では時短をしていかないといけないわけですよね。今やってる仕事のね。

で、幸い僕はこの辺の懸念してたんですよね。

公務員をやってたんですけども、お互い公務員なんですよ、妻も、僕も。で、どっちも公務員で習い事習わせたいって思ったときに、習わせることができるのって土曜と日曜しかないんですよね。

でも土曜と日曜は習い事は大事なんですけど、それ以外にもいろいろ家族でいろんなところに行ったりとか、そういうこともしっかりしたかったんですよね。

そいううところに行くってなると、遊園地とかに行ったりね、なると土日っていうのは、もう習い事に使いたくないなってなったんですよね。

仕事を辞めたら時間ができた

結構切実な問題で、共働きの人で子供に習い事習わせたいなってなった時にはもう選択肢は土日しかないって方結構いらっしゃると思うんですよ。うちもそうだったんですよね。

これをしちゃうと子供と遊ぶ時間が無くなっていくなーってことで、妻と話してて嫌だなって話になって、お化け的な話だったんですけど起業することになって、僕が公務員を辞めたことで、いつでもどこでも休めるようになったんですよね。

自分次第なんで。自分だけじゃないですか。自分が社長で、自分がどうやってでもどういう風にでも動けるっていう風になったんで、今子供の習い事は全部僕が行ってるんですよね。

水泳に連れていって、週に2回水泳に連れていってるんですよ。週2回水泳で3人の子供がいて3人とも同じ時間に運よく見つけられて、3人とも同じ時間にさせてます。

これがまた、年齢が違うと水泳の同じ時間にできるかできないかって問題が出てきますよね。

これがまたややこしくて、2歳の子と6歳の子が同じクラスで同じ時間にあるのは、まぁ稀だと思います。

これが年齢がずれていくにつれて時間帯もずれて、真ん中2時間の空きができるとかそういうことになってくるんですよね。

そしたらホント1日潰れちゃったりするんですよね。

こういうことがあるんで、習い事を小さい時に習わせるっていうのはすごく大変なことなんですよね。

結構な時間とお金がかかる

お金もめっちゃかかるし時間もめっちゃかかるんですよね。まぁお金でいったら水泳で7000円から10000円くらいですかね。だいたい金額はそんなもんになってます。

ピアノもそのくらいですね。習字はちょっと安かったかな。3000円~5000円くらいの間だったと思うんですけど。

でもこれはまだ少ないですよね。子供が小さいとやっぱ少なくいけるんですけど、これがどんどんどんどん膨れ上がっていくわけですよ。

もう少し子供が大きくなると、塾っていう存在が家計を脅かし始めると思うんですよね。

更に特化したものをもっと極めていきたいって言われたときに、もっともっとお金がかかっていくわけですよね。

高額なのはバレエとか

例えば、バレエがしたいって言われたときにいったいいくらかかるんだってことを考えていかなきゃいけないわけですよね。

バレエっていうのは、僕の聞いた話なんですけど大会がある度に何十万円ってかかるんですよ。10万20万ってかかっちゃうんですよね。

大会の服とか衣装が、毎回毎回そろえなきゃいけないとかあるし、そういうのにめちゃくちゃお金がかかって借金をする親もいるっていう風に、僕サイトアフィリエイトしてるんですけどその時に外注さんを雇って記事作成してもらうことをやってるんですけど。

その時にいた主婦の方がいて、子供にバレエを習わせてて、毎回毎回大会で数十万って飛んでいったので、ローンカードを発行してやってましたってことを言ってて、すごいな~と思って。そんなお金かかるなら・・・って思ったんですね。

スポーツも極めるとお金がかかる

スポーツって本当にうまくなって強化選手とかそういうところに選ばれたりしちゃうとまたまたお金かかるんですよね。遠征費とか無茶苦茶かかるんですよね。

僕のお兄ちゃん、水泳でめちゃくちゃすげーところまで行ったんですけど、合宿、全国色々なところ行ってましたよ。それはまたお金を出すのは、出ることもありますけどやっぱ自分が出さないといけないので。

そういうのってあんまり想像できないかもしれないですけど、そうやってスポーツでもいいとこまでいったり頑張りたいった時に結局また問題になってくるのは金銭問題なんですよね。

お金がないと、お金がかかってくるんですよね。

今の子供で言えばサッカーとか野球とかもガンガンできるようになってくると遠征費とかまたかかってくるんですよね。また道具費とかとかもかかってきますし、そういったこと、金銭問題をどうクリアしていくかが悩みの種になってしまうというのがもう現実問題わかっているので、どうすればいいかって、もうお金稼ぐしかねーなっていう風になるんですよね。

このように金銭的な問題と時間的な問題の2つをクリアしていかないと、子供の夢をかなえるっていうことはかなり難しくなってくると思うんですよ。

僕の子供はプラスBMX

僕の子供は今それにプラスでBMXをやってるんですよね。BMXっていう小っちゃい自転車なんですけど、それでレースなんですけど、それもオリンピックがあるんですけど、もし子供がオリンピックに行きたい、それだけの練習がしたいって言った場合はもうべらぼーに金がかかるわけですよね。

まず自転車とかそういうのだけでも金かかりますし、それに練習しに行くために交通費もかかるし、習うことにもお金かかりますし、大会に出るのにもお金かかりますし、とにかく金金金なんですよ。金がめっちゃかかるんですよ。

そこでものともせずにやれやれ!って言えるほどの経済力を持ってるっていうのが親の役目だと思うんですね。

子供の頃、親に言われた「お金がない」

なんで僕こういう事を言うのかというと、僕やりたいことが昔あったし、大学入試の時に言われたことが浪人は絶対させないってこと言われたんですよね。

お金がないから浪人はさせないって言われました。

僕の親も公務員だったんですけど、浪人をさせないって言われたときには、その時は浪人はできないんだなぁって思ったんですけど、今考えたら、親がそうやって金銭的な問題で子供に子供の進路を妨げるっていうのはめっちゃダサいなって思ったんですよね。今になって思います。

まぁ別に親がダサいとか、自分の親がダサいっていう風になっちゃうんですけど、やりたいって言ったことはすべてさせてあげたいなって僕は思ってるんですよ。

僕は海外留学とかもしたかったんですけど、それも親に金かかるからできないですよね。やりたいけど言えなかったんですよ、金がないから。

添っそういった感じでお金がないから子供も気を遣うようになるんで、自分がやりたいってことを口に出さないようになって、進路を閉ざされてしまうということもやっぱりあるんですよね。

そういったことを子供に考えさせないようにするためにはやっぱり親が何でも好きなことをやっていいぞって言えるだけの大きな心を持たないと駄目なわけですよね。

大きな心というのは経済力ですね。

子供に何でも好きなことをさせてあげられるだけの資金をサポートできるような経済力が親には必要なんですよ。という風に思います。

まとめ

どうでしょうか?子供さんねこれから作ろうと思ってる方とか、この動画みてくださってる方とか子供さんが小さい方とかいらっしゃると思うんですけど、そういった方たちが子供の将来を考える時に、正直なところ幸せに育ってくれたらいいと思うんですよ。

やっぱりそれをサポートしていきたいですよね。その夢とかが出てきたときに全部やってみろ!って言えるだけの器の大きさ、そういうのが欲しいなと思って、そういう親になってほしいんですよね。

そういった人たちをたくさん僕は出したいなって、世に広めたい、そういう人たちを多く作りたいなっていう風に思ってるんですよね。

じゃあ具体的にどうすればいいのか、具体的なものを手に入れたら、最悪少なくても、子供にお金がないからお夢は諦めろっていう選択肢は潰せますよね

そしたらもうほんと子供次第ですよね。

それが親の責任だと思うんで。

じゃ具体的に親はどうすればいいのか、稼げばいいわけですよ。

じゃ稼ぐにはどうすればいいのか、ってなると、もう答えはそこで自分の職場で出世するか、もしくは転職するか、稼げる職業に転職するか、もしくは企業をするか。

どうやれば自分の収入っていうのが増えていくのか考えていかないとだめですよね。

で、僕がお勧めしてる方法は、副業でネットビジネスを始めるというのが一番リスクがないんですよね。

転職とかそういうのはリスクありますよね。収入が減るとかそういったリスクがありますし、稼げるような業界に行くていうのも一つの手ですよね。

まぁ僕がお勧めしている業界としては、不動産関係かWeb運営関係かの2つがこれからの将来、未来があるような業界だと思うんで。

この2つを目指してもらえば僕はいいかなって思います。転職するんであればですね。

で、それができないと。今の会社で必死こいてやるしかないと言うのであれば今の会社を軸に副業として新しいことを始めていくっていう事がやっぱり一番お勧めというか、もうそれしか現実問題としてないんじゃないですかね。

今の本業を辞められないっていうのであれば。そんな感じです。

もし辞められないっていうのであればそういう風に転職するか副業するかっていう風に稼げる道を自分で探して行動に移していかないとだめなわけですよね。という感じです。

で、どうしたら具体的にいいのって、副業なら何すればいいのってなると思うんですけど、そうなったらまぁ月5万ぐらい稼げるようなことをネットビジネスとかで始めて、月5万とかってどうやって稼げばいいのってなると、ってなるとほかの動画で月5万稼ぐ方法とかネットビジネスをたくさん他の動画で撮ってるんでその辺見ていただいたらもっとわかるかなと思います。

 

ということで、教育費、習い事ですね。無茶苦茶金かかるから親は稼げるための行動をしていかないと子供は悲しい運命になるぞ。子供の夢をぶっ潰す。お金がないからという理由でぶっ潰さないような親になって欲しいという思いを込めてこの動画を撮りました。

ということで、以上ひろきんでした!

ありがとうございました。失礼します。

 

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まいど、ひろきんです。

で、お前誰なん?って声が聞こえてきましたので、
ちらっと自己紹介いたします。

僕は関西生まれ関西育ちの元公務員。
不動産投資とネットビジネスで

月100万以上稼ぐことに成功して

公務員辞めました。

たいした才能も特技もない、
面倒臭がりのダメダメ人間ですが、
なんとか仕事辞められるくらいの
収入は手に入れました。

正直、やったら誰でもできると思います。

僕がどうやって仕事を辞めて月収100万
稼げるようになったか、下記の記事で公開しています。

月収100万物語を暇つぶしに読んでみる

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