まいどひろきんです。
今日はこんな話。
動画でも見れます↓
「【永久保存版希望】 やる気の出し方を 愛しく切なく心強く解説副業編 第2弾」ということで、第1弾では、「やる気の出し方 準備編」をお伝えさせていただきました。
今回は、「やる気の出し方 日常編」ということで話をしていきたいと思います。
「労働型アフィリvs資産型アフィリお金も時間も欲しい人が選ぶべきは。。。」という関連動画もあるので下記からご覧になってみてください。
副業をするなら、絶対にネットビジネスです。関連動画では、ネットビジネスの中でもサイトアフィリエイトをオススメしています。では、なぜそれをオススメしているのか?ということを話しています。
この記事を読み終わったら、ぜひこの動画も合わせてご覧になってください。
はい。動画の宣伝でした。笑
本題に入っていきたいと思います。
第1弾のおさらい
今欲しいものをリスト化する。
紙でもパソコンのメモ帳でもなんでも良いのでリストを作ってみてください。
嫌なことも含めて書いてみてください。
そしてそのために何が必要なのかをリストアップして、そこから、今年の目標、今月の目標、今日の目標というように目標を立ててください。
1日の目標まで落とし込めたら、やることは決まっているはずです。それでも、なかなかできない時にどうすれば良いのかっていうのがこの第2弾の内容です。
今回紹介するモチベを上げる方法は僕が、本を読んで学んだこともそうですが、実際にやってみて良いと思ったものを紹介していこうと思います。
1:欲しいもの欲しくないもののメモを読み返す
机に座って、「今からやるぞ!」って時にやって欲しいことは全部で6個あります。
その中の最初の一つがこれです。先ほど書いたメモを読み返すと言うことです。
そしたら、一ミリくらいやる気出ますから。
「あああぁ、そうだ俺がやりたかったのはこれだ!」
「欲しくなかったものはこれだし、上司や先輩といるのは本当に嫌だぁ」
「あの車が欲しいとか、バイクが欲しい」
「自分がハワイに行っているのを想像したり」
とかを思い出して、いざ現実に戻ると、記事を書かないといけないという事実があって、理想と現実のギャップに打ちのめされることもあるんですけど、でもここに行くためには1日1日が大事なんで、「よし、頑張ろう!!」ってなることもあります。
自分自身の目標って見失いがちになってしまうんですよね。
「なんでこんなに頑張ってるの?」とか「もういくない?やめても、こんなに頑張らんでも、生きていけるし、社畜でがんばろー」みたいになっちゃうんですよね。
人間ってものすっっっっっごい臆病なんで、「ホメオスタシス」ってやつが分泌されてしまうんですよね、これは恒常性機能って言って、変化を嫌うということです。
だから、転職とか引っ越しとかも嫌いというかストレスが溜まっちゃうんです。女性は特に顕著で、今の状態をキープする力が働いてしまうんですよね。
したがって、社畜を脱出する時にこのホメオスタシスが邪魔するんです。「まあ、いっかー。言われたことだけやってれば、お金もらえるしー。」みたいになります。
公務員時代は特にそうでした。むちゃくちゃ嫌なやつとかもいて、そこにいることがめちゃくちゃ嫌だったんですけど、それでも、そこに居たら、生きていけるんですよね。飯食えるんですよ。
だから、やらない時があったりサボることもあるんです。そんな時に、このメモを見返して、モチベを上げるんです。
壁に貼るみたいな感じですね。
僕の現在の事務所には、ムキムキマッチョの黒人6人が僕のことを見ています。この前では、さすがにラーメンとか食えないっすよ。笑
話を戻しますが、欲しいものを定期的に再確認することで、ホメオスタシスの影響を少し減らすことができます。
人間は変化を嫌います。今の生活を保つので精一杯ですし、それが気持ちよくなってくるんですよね。僕も公務員時代に思っていました。
「このままでもいっかな?、仕事中はしんどいけど、60歳までは生きていけるし、嫌なことがあってもおまんま食えるしいっか。」みたいに。
そんな時に、トレロっていうアプリ使ってるんですけど、そのアプリにメモしてあることを見ると、
「うわぁあぁぁ、やらないと、やらないと! 俺はこんな人生嫌なんだーーーーー」
ってなります。テンションが上がっている時の気持ちをメモにしておくことで、その時の気持ちをちょっとだけ思い出すことができます。つまり一ミリくらいやる気がでます。
ものすごい効果があるわけではないですが、徐々に効いてきます。ボクシングのジャブみたいなもんですね。
これはやり続けた方が良いです。公務員時代もすぐに見えるところに置いていましたし、今もそうです。
目標とかを掲示することは、なにもかっこ悪いことじゃないので、ぜひやって欲しいと思います。
自分の理想を眺め続けるのは、気分が良いんですよね。そのまま寝ちゃうってこともあるんでそれは気をつけないといけないですけどね。笑
2:数分でできることをやる
もうちょっと具体的なことを話していきたいと思います。
机に座りました、パソコン開きました。さてやるぞ!って時に、Youtube見ちゃいまいしたー。ってこともあると思います。
そんな時には、「数分でできることをやる」
やる気は行動からしか生まれません。自分が動いたことによって生まれるんです。
頭を使わなくてもできるようなこと、ウォーミングアップとしてできるようなことを準備しておくと良いです。これで作業への、ハードルが下がります。
僕は「ネットビジネスでもサイトアフィリエイトをオススメしていて、記事を量産して、そこに商品を貼って広告収入を得ることが一番楽ですよ。最初の副業の取っ掛かりとしては最強のビジネスですよ」っていつも言っています。
なので、サイトアフィリエイトで準備できることをあげようと思います。
動画の下準備
動画を撮る時に、今回なら、「やる気の出し方 日常編」とメモしているだけでは、頭を捻らないと何を話せば良いかわからないです。
本記事の動画を見ていただければよくわかるのですが、枠組みや何を話すのかを、やる気のある時に作って置いて、別の時間にやる気がない時でも、これを見れば何を話せば良いのか決まっていて動画を撮ることができるという状態にしています。
録画スイッチさえ押せば、「はい毎度、ひろきんです〜」って始めることができます。
今日読む本
自動で流れる仕組みを作るのがポイントです。
例えば、ぽんっと本を置いておいて、いきなり1ページだけ読むとかもしています。
本の読み方も工夫がありますよね。途中でやめると良いです。章ごとに読んだりしてしまうよりも、「次ナンダロー」ってところでやめておくと、次に読む時にスムーズに入れるとも言いますよね。
トイレで読書する時とかも良いですね。ちょっとしか読まないでトイレを出ればこれを実践することができます。
オーディブル、Youtube
読むのすらめんどくさい!
って時は、聞くだけで良い、「オーディオブック」とか「やる気を上げてくれるYoutube」を聞くんでも良いですよね。
外注さんとのやりとり
外注化している人しかできないですけど、これも僕はやっています。
外注さんが記事を納品してくれた時に、添削者の人が添削してくれて、それを僕がチェックして世に出してるんですけど、そのチェックはそこまで頭使いません。ほぼ作業です。添削者の方がちゃんと添削してくれるので。
頭を使う作業は知識を使ったりするので、パワーがいるんですけど、作業は頭を使わないので、無の状態でできます。
この無の状態でできることを先に仕込んでおいて、やる気が出ない時にやるってのが重要です。
この時は、どんな小さなことでもいいから手を動かすのが大切です。まだ動画も記事の作成も始めていないなら、それに慣れるための作業をしてみるとかでもいいですね。
動画のマインドマップを先に作るとか、今回紹介したことが僕のやっていることです。
要は、仕込みをするってことです。
料理でもビジネスでも一緒です。仕込みが大事なんです。笑
・・・・・・・・・、
はい。次いきます。
3:1日のやることを分割してやりやすくする
これ、2番目のやつと似ている部分があるんですけど、ちょっと詳しく説明していきたいと思います。
数字を決めてやる
例えば、記事を書くってなっても、曖昧すぎるんですよね。
じゃなくて、このキーワードで〇〇字の記事を書く。って落とし込んだ上で書くのが大切です。10字の記事では資産にはなりにくいので、ある程度大きい数字を決めて始める。
最優先でしなければならないことを最優先でする。これも大切です。世間でよく言うのは、「選択と集中」ってやつです。
そして最優先事項はルーティーン化するんです。
僕の場合は、動画は毎日絶対にやるって決めています。(GWは風邪でできなかったんですけど、、、すいません言い訳で。)
なので、マインドマップは先に作って、パソコンを開いた時にこのマインドマップがパッと目に入る状態にしておけば、事務所に来てパソコンを開けば、「毎度、ひろきんでーす。」って動画を始められるます。
そうしておくことで、最初の作業が捗りますよね。作業はすればするほどやる気が出てくると、科学的にも証明されているそうです。
なので、最初の一歩が大切です。ここを工夫しないとダメです。そこを意識して下準備しておいて、それをただ単にやれば良いというわけです。
最優先事項を無意識にできるように、ルーティーン化しておくことがおすすめです。
1記事書く時は、手が勝手に動く状態まで作っておく
記事を書く時は、ライバルリサーチをして、見出しを決めておくとかですね。
見出しと書くことが全部決まっている状態まで落とし込んでいれば、あとキーワード入れて文章作っていけば終わり。
みたいな感じです。これをしておくと、手が勝手に動くという状態になります。これが理想です。
これを毎日やれとは言いませんが、意識していることが大切です。
ルーティーン化しておくことが大切です。
このルーティーンという言葉は、イチローさんが使ってから日本でも使われるようになったそうです。アメトークで言ってました。笑
余った時間にする作業をする
最初の方って時間余ったりしないんですけど、余った時は、ワードプレスのプラグインを見直すとか、サイトのデザインをちょっと変更してみるとか、サイドバーとかメニューを固めたりするってことです。
これって最優先事項ではないので、リスト化しておいて、時間が余った時に、そのリストを見て、やってしまう。
いつもやらなきゃいけないこと、最優先事項はルーティーン化しておくことが大切です。
この3番が一番大切です。
4:If-Thenプランニング
心理学の教授が言っていたものです。これをやることで、数倍にパフォーマンスが上がると言われています。
これは、「AをしたらBをする」って決めておくことです。
例えば、「トイレに行く前に筋トレをする」という自分ルールを作成しておくってことです。
僕はトイレに行く前に30回筋トレ(スクワット過去)やるって決めました。今は10回にしてますけど、しんどかったんで。笑
トイレには1日5、6回行くので(頻尿かな?笑)、それだけでもかなり筋トレできます。
トイレに入ったら読書するとか、食べる前に水飲むとか筋トレするとかでもいいですね。
意識的にやっていけば、ルーティーン化できます。トイレと筋トレがセットになっています。「電車に乗ったらこれをする!」って決めておくのもいいですね。
僕が公務員時代にやっていたのは、会社から帰ると、19時にスーパーのフードコーナーに着いて、ここで、溜まっている添削を全部投稿するって決めていました。
結果的に記事が資産として積もっていって、成果が出るようになりました。当時は、If-Thenプランニングって知らなかったんですけど、自宅に帰る前に記事を投稿するってルール化していました。
これを決めておくと、脳が勝手にスイッチを入れてくれるので効率があがります。ぜひ活用してみてください。
現在、僕は、「朝四時に起きる」と「事務所に着いたら動画を撮る」っていうのをルールにしていますね。
頭は集中できる時にだけ使えばOKです!!
5:環境を変える
これは僕の口が梅干しになるくらい、酸っぱく言ってることなんですけど、
「環境を変えろ」と。
「自分の家でできないなら、マクドとかスタバでやれ」と。
コンサル生でも多いんですけど、「家にいたらちょっとできないんですよ〜」とか、男性ならわかる悩みとして、アダルト系をみちゃったりするんですよね。笑
いっぱい作業して、うわぁーって時に、ちょっとでもいやらしい考えが浮かんでしまうと、アダルト系に走っちゃうんですよね。笑
アダルト系は、めちゃくちゃ時間食うんで、仕事しようとしている時は絶対ダメなんです。
スタバとかなら見れませんから、僕も良く行っていました、自習室を借りたりもしていました。
昔は、自宅では子供がいて仕事が捗らないですし、作業部屋とかなかったんで、場所変えてました。
場所を変えたら、「ここまでやると決めた数字をクリアする」まではやるようにしてください。
6:自分を褒める
自分を褒めていない人、多いです。
コンサル生と話していたら、「自分を褒めて良いなんて、思ってもいませんでした。。。」とか言ってて。。。
「なにを言っとんの!!!!!自分で自分を褒めてあげな、誰が褒めてくれんの?」
って喝を入れたんですけど、もっと自分を褒めてください。
いろんな人とコンサルをやっているので、話をしますけど、学生の方もいれば、夜しかできない方等々、それぞれの生活があるので、進捗に個人差があるのは当然で、人と比べてしまうことが多いです。月並みの言葉ですが、過去の自分と比べるってことが一番大切です。他人は気にしない。これは訓練しないとだめっすね。人を気にしない訓練を。w
簡単な方法としては、
自分が知っている人の中で一番自分が頑張っていると思うことです。
リアルで会う人って、宅急便、保育園の先生、コンビニの店員、家族、水泳の先生、ジムの人とか、その辺くらいしかいないんですけど、ネットを介したら、いろんな人と関わっていますけど、そのリアルに会っている人の中で一番頑張っているって思いたいですし、思うことが大事です。
最近だれてきて、めんどくさい症候群になってきて、僕は、あんま仕事なくなっちゃったんですよ。これではいけないと。どうすればいいか考えました。
リアルタイムに会う人の中で一番頑張っているのはこの私だ!!!と思うためになにをすれば良いんだろう。って考えた結果。。。。。
4時に起きよう!
ってなりました。4時〜18時まで仕事をすることにしました。本当にこれで、他の人よりも頑張っていることになるのかわかりませんよ、直接聞いてるわけじゃないんで。でも自分で納得できるラインがここだったというだけです。
「これをやれば、会っている人の中で一番頑張っているんだ!だから俺はすごいんだ!よしっっっ!!」
ってなります。
4時に起きて、準備して、洗濯物たたんで、食洗機から食器出して、出発するんですけど、家の玄関を出るのが、4時30分くらいになるんです、玄関出た瞬間に、勝利を確信します。
「今日、俺は、一番頑張っている」と
この時間なら、おじいちゃんがランニングしているくらいで誰もいません。公務員時代でも6時〜7時くらに起きていましたから、その時よりも俺は頑張っているんだぞ!って言い聞かせています。
そうでもしないと、だれてしまうんです。起業すると、自分で自分を律さないとダメになっちゃうんです。
自分が知っている人の中で、一番頑張っているんだって思えるように、行動をしてください。そしたら、本当に自分を褒めてあげられるじゃないですか。
「こんなにしんどいのに、俺は頑張ってるんだ」って思えると頑張っている自分が可愛く見えてきます。笑
僕はまだできていなくて、これからやろうと思っていることなんですけど、
1日1日やったことを何かに残しておいて、リスト化しておくと、やる気が出ない時にそれを見ることで、「頑張った軌跡」が見れるので、
「俺はこんなに頑張ってるんだ、今頑張れてないなと思ったけど、こんなにやってきたんだ。」
って思えるようなんですね。
やり始めていて、まだ実感はしていないんですけど、自分がやったことをカレンダーに記載して、「今日は何記事書いた、何記事投稿した」みたいなことをやって、一ヶ月くらいして見返したら、
「おおおおお、結構やってるやんけ。」
となって、それがやる気になるというわけです。
「自分の努力を見える化する」ということです。可視化です。一番最初に言った、メモも同じで、欲しいもの、欲しくないものを可視化していますよね。
僕がなんでこんなに、やる気を出す方法を勉強しているかというと、
「勉強をしている労働者は少ない」
これなんです。社畜を脱出しようとしている人って、ほんっっっっっっっっっっっっっとうに少ないです。
これは、恒常性ホルモン「ホメオスタシス」が働いて、現状維持を図ってしまう人が多いからなんです。しかし、この恒常性に負けずに現状を変えようと努力する人、自分を変えていこうと思っている人は素晴らしいんです。
それだけは
間違いないっす。
勉強している労働者って本当に少ないですよ。今の日本社会では、勉強しなくても生きていけるんで、とりあえず会社に行って作業すれば、給料を貰える仕事がありますからね。公務員とかそうですけど。
ネットビジネスをやっている人、毎日1記事でもいいからあげている人ってむちゃくちゃすごいんです。
「何十万、何百万稼ぎました!」って言っている人たくさんいると思いますけど、あんなの、スーパーに売ってるゴマの中の数粒の人のことです。
うんこいっぱいいるんで、ゴミほどいる勉強しないアホな人たちはたくさんいるんで、すごい人の存在は目立ちます。
このゴミの中から、抜け出そうとしている人ってのが、勉強している人ってのは本当に尊敬される存在です。
なんで、勉強していない労働者は、甘えちゃダメです。
「そんなのわかってるよ。なにすればいいかわかんねーんだよ!」
って人は、僕の他の動画や記事を見ていただければわかります。
ここで一言で言ってしまえば、「ネットビジネスを始めろ!」これに尽きます。
ネットジビネスを勉強することで、心理とかもわかるようになるので、日常生活にも生きるんですよね。家族はどうしたら喜ぶのか、恋人はどうしたら喜ぶのか、そういう思考の訓練にもなります。
ネットビジネスをすることで、一石五鳥にも十鳥にもなるくらいの価値があります。なので、それをして欲しいなと思います。
やるにあたって、やる気が出ない時もあるので、今日紹介した6つをうまく利用して欲しいなと思います。
まとめ
-
欲しいもの、欲しくないもののメモを見返す。
「努力の見える化」1日やったこともに記録するようにしてそれを辛い時に見返すことが大事。
-
数分でできることをやる
頭を使わなくてもできる作業を仕込んでおいてそれをやる。
-
1日のやることを分割してそれをやりやすくする。
最優先でしなければいけないことを、ルーティーン化して最初に終わらせることが重要です。
-
If-Thenプラン人ング
「もしAしたら、Bする」ってことです。朝通勤した時、トイレに行った時、椅子に座った時には、これをやるってことを条件づけておく。
そうすることで、作業のハードルが格段に下がります。
-
環境を変える
ここまでやるという数字が達成されるまでそこを動かない。
例えば、「1記事〇〇字書くまで」、「添削してを全部投稿するまで」等
やる場所のオススメは、「無料のフードコーナー(イオンとか)」もいいですし、マクドでもスタバでも自習室を借りてもいいです。部屋でできるならそれでもいいです。
とにかく、やる気が出ない場所にいるのであれば、そこ以外の場所に移動してやるってことです。
散歩、自転車乗りながら、やる気が上がるYoutubeを聞いたりして、モチベ上げてから家に帰って作業するとかもありですね。僕はこれよくやります。
-
自分を褒める
自分が知っている人の中で、自分が一番頑張っていると思えることが大事。1番になれる行動をしていきましょう。
僕の場合は、朝の4時に起きることで、謎の優越感に浸っています。自分が満足できればそれでいいんです。
勉強している労働者は本当に少ないです。勉強しなくても、給料が貰えるから、勉強しません。だから動画を見ている、記事を読んでいる自分はすごいんだと思ってください。
勉強しなくても生きていけるということに甘えずに、自分の人生を変えるために、今回紹介した、科学的にも実証されていることを使って、モチベを上げてみてください。
最後に、罵らせていただきたいと思います。
社畜、頑張れ! そこから早く抜け出せ! 抜け出したら良いことたくさん待ってるぞ!!!
ということで、以上、ひろきんでした。
最後まで、ありがとうございました。
関連記事でおます。
【永久保存版希望】 やる気の出し方を 愛しく切なく心強く解説副業編 第1弾
【永久保存版希望】 やる気の出し方を 愛しく切なく心強く解説副業編 第2弾
労働型アフィリVS資産型アフィリ お金も時間も欲しい人が選ぶべきは ?
ホメオスタシス怖いですねー、思い当たる事がいっぱいあります
やる気を維持出来るように、ここに書かれていることを、継続してやってみようと思います!
習慣って言葉は、又の名を成功って呼ぶ。と思っています( ^ω^ )
記事を見返しに来ました。ここにあることほとんど実践出来てないなと思います。特にif-thenプランニングなんて画期的だと思ったのにやってなかったです。「自分ルール」と言い換えるとなんだかワクワクするので積極的に取り入れたいと思います。メモを見返すのも毎日やってジャブのように効かせていくのが大事なんですね。心掛けます!