【永久保存版希望】 やる気の出し方を 愛しく切なく心強く解説(副業編)第1弾

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名前:ひろきん 専門:ブログマーケティング、ブログ集客、記事外注化 肩書き:元公務員 元プロ社畜。上司にクソいじめられていた社畜時代に「公務員は副業禁止?かかってこいや!」精神で在職中にビジネス起業。バレても大丈夫なように対策をしながら必死にアフィリエイトサイトを作成し続ける。そしてわずか1年で本業の収入を超えたため社畜脱出。趣味は子育て。会社辞めたい現在給料18-30万で頑張っている社畜に「仕事は楽しいかね?」と皮肉とユーモアたっぷりに低姿勢でサポートしている。コンサル生多数活躍中。得意分野は外注化。1人で常時100人程雇い、最低でも1ヶ月100記事以上を自分の時間を使わずに記事追加しており、時間のない社畜に外注化を薦めている。
マンガで「月収100万までの物語」を読む。

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まいどひろきんです。

今日はこんな話。

動画でも見れます↓

「【永久保存版希望】 やる気の出し方を 愛しく切なく心強く解説副業編 第1弾」ということで話をしていきたいと思います。

このテーマは普遍的にどんな方でも、興味があるんではないかなと思います。

僕的には、永久保存版ということで、みなさんには何回も見たり読んだりして欲しいなと思います。

僕個人としても、色々経験したり勉強してきた中で、一番良いなと思ったもの、効果があったものをお伝えさせてもらおうと思います。

愛しく、切なく、心強く、解説させていただきます。

この歌を知っている人は同年代ですね。笑

大原則①:やる気は天から舞い降りない

自己啓発本とかYoutube動画を見て、たまにやる気ボウボウの時もあるが、三日で消えます。

「おっっっっっっっっっしゃーーーー!!!!!」

ってなって三日で消えます。笑

なんでかというと、ただ単にきっかけを与えてくれるだけのもので、習慣化していないから消えてしまうんです。

キッカケをくれるものが悪いわけではないです。でも、習慣化されていなければ、その一瞬の思いは消えてしまいます。

じゃあ、どうやったら習慣化できるのか?それが大原則の②です。

大原則②:やる気は行動からしか生まれない

「うおぉぉぉぉぉぉーーーー、やるぞー!」ってなかなかならないですから、まずはちっちゃなステップをこなしていって、やる気を増やしていくんです。

行動を少しでもすれば、やる気が少しずつ溜まっていきます。

大原則③:やる気は管理できるもの

つまりやる気ってのは、自分でコントロールすることができます

誰からか与えられるものではなくて、自分でやる気を管理することができます。これができれば、どんなことでもやる気もりもりでできますよね。

やる気には準備が必要!?

やる気を出すためには準備が必要ということを知らない人が多すぎる。

僕が指導しているコンサル生に、「自分の欲しいものと欲しくないものをリスト化していますか?」って聞くと、あまりいません。

頭の中にはあって、口では、ポンポンと言えても、メモとかに書いてリスト化している人は少ないです。

「これの力をなめちゃ、あかんぜよ」

なんすよ。これめちゃくちゃ効果あります。マストです。準備しといてください。

これがやる気を出すためのキッカケにもなりますし、すごく大事なことなんです。自分自身の未来を想像する、自分の人生について深く考えるっていう意味でもこの準備編は必ず実践して欲しいです。

今欲しいものを子供のようにブレストする。

これはこころ踊りますよ。笑

とりあえず、なんでも良いから自分が欲しいと思うものをポンポンポンっっって出していくんです。

大体は、お金、時間、健康、環境に当てはまることがほとんどだと思います。

僕の場合だと、お金なら、本業以外で本業と同じくらいの収入が手にできること。時間なら、いつでも旅行に行ける、働く時間が少ない。健康なら、ジムやスポーツにいつでも通える。環境なら、嫌な上司、先輩のいない職場環境とかですね。

この環境の部分が一番欲しかったものですね。

やりたいことが被ったとしてもいいです。「ハワイに行きたい」と「グアムに行きたい」があっても良いんです。とにかく書いていく。

やりたいことのところに、「夫婦合計年収2000万」、「バドミントン、バレー週三日」、「駅近、5LDK、一階リビングと音楽室、二回は4部屋」、「ルンバが使える家に住む」、「マイクやレコーディング機材スタジオを作る」、「猫背直す、O脚直す」、「柔道の大会に出る」、「マラソン大会、トライアスロン、水上スキー、ボディービル」、「毎月キャンプしたい」、「バーベキュー」、「桃鉄、モノポリーをしたい」、「子供に海外をひとり旅させたい」、「英語教育させたい」、「お金の教育をしたい」、「水泳、書道、体操、ピアノ、バレエ、格闘技を習わせたい」、「世界旅行したい」。。。。。

こんな感じでやりたいことをめちゃくちゃ出してました。

これを見ると、やる気になるんですよね。「引き寄せの法則」ってのがあって。ちょっとスピリチュアルなことなんですけど、こうやって書き出すと脳がそういう方向に体を動かそうとするようなんです。

僕も実際書いてみたら、現在で半分以上達成しているんですよね。していないやつはこれから達成するとして、とにかく、書いていくことで達成できる可能性が高くなるんですよね。

なので、あながち引き寄せの法則って間違いではないと思うんです。

しかも、楽しいんですよ! 自分のやりたいことを書くのなんて楽しいことなんで、とりあえず楽しい時間を過ごしてください。笑

それを書いた後に、これ全部叶ったらどんな気分だろうと想像すると笑顔が止まんなくなります。笑

それくらい、自分が欲しいものを明確化するってのは大切です。それが、モチベーションに繋がっていく。自分がやる気を出したいときにメモを見ればやる気が出ます。

自分がやりたいことを文字とし残しておく。俯瞰的に体系化して自分が見れるようにするのが大事です。

今の日常で嫌なこともブレスト

逆に今の生活で嫌なこともブレストしてみてください。これも大事です。

欲しいものをブレストするのは楽しいんですけど、嫌なことを思い出すのって苦痛なんですけど、重要です

なんでかというと、それを書き出して、それがなくなったときに最高の気分になるだろうなってことをイメージして欲しいんです。

僕の場合なら、「上司に気を遣う」、「頭を下げる」、「市民に気を使う」、「市民から暴言吐かれても何もできない」、「書類が多い」、「スーツが鬱陶しい」、「髪型キモい」、「休日が潰れることがある」、「若手だからと雑用させられる」「ものを無くしたら、全員休日出勤」「仕事自体に興味がない」、「有給が消化できない」、「車の運転がめんどくさい」、「飲み会が断れない」、「休みに疲れて動けない」、「裁量権がない」

こんな感じで吐き出していって、最後に、これが全部なくなったらどうだろう?って想像すると最高の気分になります

今は、これら何もやってないんで、すっっっっっっごい幸せです。ノンストレスがいかに大事かということを身にしみています。

どうやったら、この嫌なことをやめられるのかを考えるようにしてください。何かしらの行動が必要になるはずです。起業かもしれないし、副業かもしれないです。

書き出すことで、自分と語り合うことができます。

好きなことで生きていくより、嫌いなことしないで生きていくほうがチート

そのためには何をすれば良いのか考える

最終目標は書き出したことを全部達成することです。これは曖昧な感覚でも良いです。

どういうことかというと、「これがしたい!」ってわかったときに、それに対して明確に「じゃあどうすればいいの?」っていうのはそこまで考えなくて良いです。

とりあえず、こんな人生送れたらいいなという目標の中で、一番コアな部分、これだけは絶対に叶えたいってものが出てくると思うんですけど、僕の場合は、「嫌な上司、先輩のいない職場環境」っていうのが一番でした。

どうやったらこれをやめられるかってことを考えたんです。だから最初の目標は社畜脱出でした。脱出できるならなんでもしてやるって思っていました。

お金が欲しいとかもありましたけど、いっっっちばん重要だったのは、「嫌な奴がいない職場環境」でした。

転職っていう方法もあったんですけど、結局人が上にいるって状況には変わりないなと思ったんです。もちろん良い上司に巡り合う可能性もありますけど、ギャンブルだと僕は思っています。

人間関係ですごい疲れていたんで、転職ではなくて、一人でできる仕事をと思ってネットビジネスを始めました。

だから最初は何億も稼ごうなんて思ってはいませんでしたし、家族との時間が増えるの良いなとは思っていましたけど、それよりも、「嫌な奴に会いたくない!こいつらに会わないために、死ぬ気で努力してやる」気持ちが強かったです。

会社での上司からの暴力パワハラ。嫌すぎて副業して退職したわ

社畜を脱出するための1番のパワーになりました。そのためにはどうすれば良いか(HOW)を突き詰めていくんです。

考え抜いた結果、、、

ネットビジネスをすればいい→本業以外で本業と同じ収入を手に入れればOK

という考えに至りました。同じ金額稼いでいれば、嫁にも納得してもらえると考えました。

「その仕事一生続くの?」とかも言われましたけど、「そんなんいったら公務員もいつクビになるかわからん」ぞと、「でも、公務員は安定してるから。。。」とか言われて、そんときに一悶着あったんですけど。「それでも本業と同じくらい稼いげるようになったら、公務員辞めるぞ」って言ったんです。

結果的には、その数倍稼げるようになったので、よかったんですけど、一番最初は、月収30万を目指していました。最終的に辞めるときには、不動産もやっているので、だいたい月収で200万くらいにはなっていたので問題ないだろうということで辞めました。

ここに至るまでに、色々考えながらやっていて、

「自分の中でこれだけは譲れないものがある。」

「それを譲らないためには、ネットビジネスしかない。」

「嫌な人と仕事したくないならネットビジネスしかない。」

「ネットビジネスで月どれくらい稼げば良いのか?」

「月収30万必要だ」

「月収30万のためにはこれが必要だ」

みたいな感じで、具体的にどんどん落とし込んで行ったんです。落とし込んでいくと、今年の目標が出てきます

その時は月収30万が今年の目標でした。最終目標は社畜脱出。そのためには月収30万が必要という流れでした。

ここまでできたら、

仮説を立てて作業に落とし込んでいきます。

月収30万をネットビジネスで稼ぐためには何をしたら良いのかってことを調べました。

だいたい10万を稼げるようになるまでに1000時間300記事で10万稼げるみたいなことを、めちゃくちゃ無難な目安としてこれを言っている人が多かったんです。

サイトアフィリエイト初心者が月10万稼ぐには〇〇時間必要?

なので、まず300記事を作ろうってなりました

で、作ったんですけど、

10万なんてぜんっっぜん届きませんでした。

1、2万くらいでした。それでもこれをやり続ければ、月収30万になるんだってことで、具体的にもっと自分ができる範囲で1日1日の目標に落とし込んでいきました。

1000記事あれば、月収30万くらいいけるだろうというのが、僕が立てた仮説でした。

では1ヶ月に何記事いるだろう?と考えると、

「100記事いるやないかっ!」

ってなりました。1ヶ月に100記事ということは1日にすると3記事ですよね。では、1日に3記事作るためにはどうしたら良いのか?

そして、外注化だなってところまで掘り下がりました。

サイトアフィリエイト記事「外注化」まとめ〜経営クソ素人が人雇う〜

1日に3記事を外注化でする。っていう目標になりました。これは今も続いています。1ヶ月100記事をコンスタントに投稿続けています。自分は記事を書かずにね。

その記事を添削したり、自分の情報発信の動画を撮ったり、っていう自分しかできないことを自分でやって、他の人でもできることは任せるようにしていきました。

そしたら、どんどん自分のルーティーンができて、1日の目標を達成できるようになっていきました。

1000記事達成したときに30万にいくかなと思ったら

100万超えました。

これはやっぱり量だなって思いました量をやって何回もPDCAサイクルを回すことで、仮説と検証して修正するっていう癖がつくんですよね。

記事によってなぜアクセス数が違うのか?とかいろんなことを考えるようになりました。

まず走り出すのも重要なんですけど、走り出す前に準備をしてから、頭の準備、自分が行動するための準備をしてから行動するのが大事です。

サイトアフィリエイト初心者が 目指す理想は1日3記事です。 無理なら外注化がオススメ

2019年の目標

補足ですが、今年の僕の目標を話しておこうと思います。

「教材を3つ作る」ってのと「年収1億」ってのが今年の目標です。

そのためには、何をするのかって目標を1ヶ月と1日単位で立てます。

そこで生まれたのが、「教材を3つ作る」っていうのと「動画1日1つ作る」ってことです。

広告を運用しないとダメだなとか、自分のなかでやることリストがどんどん増えていきます。今月はこんだけの広告運用してみようとか、動画こんだけあげたからアクセス見てみようとかやっていきます。

自分がしなければいけないことを数字で具体的に決めること、それを1日の流れに落とし込んでルーティーン化する。

これがやる気を出すための準備です。

ここまでやると無意識のうちに、やる気出ます。

歯磨きとかご飯食べるのって、「よっっっっっしゃー、やるぞー!」って感じでやらないじゃないですか。それと同じで、無意識のうちにできるようにルーティーン化するのが大事です。

やる気を出すとか以前の、大前提の話です。こうやって、無意識でもできるようにルーティーン化しておけば、頭停止でもできるようになります。

やることリストには、1記事(3000字)書くって決めていてもまったくやる気にならんという時もあると思うんです。そうならないために、どうしたらいいのかってことです。

やることはルーティーン化していて、今日これをやらなきゃいけないとわかっている状態にしておくのは大前提です。

やることが目の前にないと絶対にできません。やることはわかっている、でも、できない、どうしたらいいんだ。

「やることは記事を書くこと、ライバルチェックをしなきゃいけないんだ! よしやるぞ! あああああぁでもやる気が出ない。」

こういうときにさてどうするの?

っていうのを第2弾でお伝えしていきたいと思います。やる気を出すためには準備をするってのがすごく大事です。準備をした段階で次にやる気を出す方法をやっていきましょう。

第2弾では、科学的にこんなやり方があるってのをお伝えしていきたいと思います。

まずは、「欲しいこと+嫌なこと」を書き出してみてください。

僕は、欲しいこと140個くらいでました。笑

基本的には、お金さえあれば、9.9割くらいは叶う夢でした。多分ほとんどの人がそうだと思います。半分以上はお金さえあれば叶うんじゃないの?ってものだと思います。

「〇〇で優勝したい」とかだと難しいですけど、それでも、お金があれば時間を使えるようになりますから、だから優勝にも近く。優勝できるかは別として、お金があれば、優勝に近づきますよね。

練習が必要ですから、時間が必要です。時間の確保には、いきていくためのお金が必要ですよね。生きていくためのお金を持っていれば、練習たくさんできるわけです。

ということで、ほとんどの人の欲望っていうのは、お金さえあれば結構解決します

つまり、

稼ぐしかない。

稼ぐためにはどうしたらいいのか?そこを考えましょう。

稼ぐためには、給料に頼っていてはダメ。ってのが僕の根本の考え方です。そのためのやる気の出し方の話を今回はしています。

給料しか収入源がないってのはオワコン。増やすための努力をしてますか?

やる気を出すためには準備をしましょう。

まとめ

欲しいものリストを作る。

嫌なことリストも作る。

嫌なものリスト忘れがちなんですけど重要なんで絶対にやってください。

欲しいものを手に入れて、嫌なことをしなくてもいい生活を送るためには何をすれば良いのか?ってのを考えてみてください。

深く考えていくと、だいたいはお金で解決するっていう結論に至ると思います。

じゃあどうすればいいのか?

ネットビジネスです。一択です。今の時代は。これが一番早いです。

それに向けて頑張るときに、やる気がどうしてもでない。どうしたら良いの?ってことを第2弾で話していきたいと思います。

第2弾は「やる気の出し方 日常編」ということで、やるべきことはわかっているのに、やる気が出ないときにどうしたら良いのかってことをお伝えします。

あ! 罵り忘れてしまっていたので、最後に罵らせていただきます。

社畜、社畜、社畜!!

ということで、以上ひろきんでした。

最後までありがとうございました。

続きはこちらっす↓

【永久保存版希望】 やる気の出し方を 愛しく切なく心強く解説副業編 第2弾

 

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まいど、ひろきんです。

で、お前誰なん?って声が聞こえてきましたので、
ちらっと自己紹介いたします。

僕は関西生まれ関西育ちの元公務員。
不動産投資とネットビジネスで

月100万以上稼ぐことに成功して

公務員辞めました。

たいした才能も特技もない、
面倒臭がりのダメダメ人間ですが、
なんとか仕事辞められるくらいの
収入は手に入れました。

正直、やったら誰でもできると思います。

僕がどうやって仕事を辞めて月収100万
稼げるようになったか、下記の記事で公開しています。

月収100万物語を暇つぶしに読んでみる

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